入れ歯治療専門のアンチエイジング入れ歯センター埼玉
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| 入れ歯の判断基準 |

顔貌、顎の骨の比較
入れ歯 インプラント
顔貌は老化し、あごの骨はやせる(時間と共に変化する)。
あごの骨がやせない為に顔貌の老化も少ない。

あごの骨は、自分が支えている歯が無くなると、自分もいらないものだと思って退化していきます(やせていく)。また、あまりピッタリしていない入れ歯をいれていても骨がやせていきます。
一方、インプラントを骨に入れると、あごの骨はもう一度歯が生えたと思って、やせるのが止まりますインプラントの最大の長所はここにあります。この事で見た目の老化を防ぐことも出来るのです。


入れ歯でも、大きく厚い入れ歯を作ることで、落ち込んだほっぺたを膨らませたりして、若く見せる、それなりの細工はできます。でも、根本が違うわけですから、違和感、満足度から言えばやはりインプラント治療にはかなわないでしょう。